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そういえばそうですね

 投稿者:軍曹@管理人だった時期もありました…  投稿日:2012年 3月11日(日)18時51分37秒
返信・引用
  私自身ガノタだし、項目を作らない理由はないのですが…ホント何故でしょうね。
当時の自分に聞いてみたいですw

え、今更更新?
流石にそれはちょっと…
wikiとかもありますし、ねぇ。

http://hetaredokuhei.cocolog-nifty.com/

 
 

なんで・・・・?

 投稿者:れもん  投稿日:2012年 2月 1日(水)13時45分26秒
返信・引用
  何で、リィズが索引にあって一番の妹キャラリィナ・アーシタの説明が無いのでしょうか?
はっきり言って不本意です。
これじゃリィナが可愛そうですよ!
 

相互リンクさせて頂きました

 投稿者:軍曹@恐らく管理人  投稿日:2009年 9月17日(木)21時59分54秒
返信・引用
   こちらこそ初めまして、JITSU様。
 リンク有難う御座いました。
 実妹ゲームレビューブログの方でもご報告させて頂きましたが、相互リンクを張らせて頂きました。今後とも宜しくお願い致します。

 もう一年以上も更新してないサイトですけどねー(ぉ
 

リンク報告です

 投稿者:JITSU  投稿日:2009年 9月16日(水)00時14分17秒
返信・引用
  初めまして、実妹ゲームレビューブログというブログをやってるJITSUといいます。
軍曹さんの妹名鑑の充実ぶりに感銘を受け、リンクを貼らせて頂いたので報告に来ました。
何か問題がありましたらご連絡ください、では。

http://d.hatena.ne.jp/JITSU/

 

なーるほど

 投稿者:軍曹@管理人  投稿日:2008年 5月 6日(火)14時57分48秒
返信・引用
   最近はサバゲblogの方ばかり更新して、SSもSSblogも放置気味です。
 いかんいかん。

>土壇場で包丁
 やめて原さーん@GPM

 てか最近流行りですね、ヤンデレ。
 私も早くスクイズ関係をフォローせねば。
 

Nice Boat!

 投稿者:WEY  投稿日:2008年 5月 4日(日)23時10分6秒
返信・引用
  >エロゲツクール
はい、それです。で、僕がやったのは多分その1つ前の作品です。メインヒロインの片割れは
綾波の親戚かと思いきや、むしろ某ヤンデレ女王の同胞みたいな感じだったので、
土壇場でフってみたら包丁とかノコギリが飛び交うNice Boat!な結末が待ってるか
と思っていましたが、別にそういう波乱はなかったです。空気嫁。
(タイトルも半分まで同じなんだから、実に惜しい!)
 

御投稿有難う御座いました。

 投稿者:軍曹@管理人  投稿日:2008年 5月 4日(日)19時46分44秒
返信・引用
   ソフトバンクからの業者書き込みが増えて来たので、まるっとアクセス禁止にしました。

WEY閣下>
http://kansai0908.jugem.cc/?day=20080401
エロゲツクールで検索すると↑が出て来たんですが、これの事でしょうか。
いやー、私もDVDPGを作ってた時に納期三日遅れででいきなり-15万とか喰らった事はありますが、半額が現物支給とは。流石エロゲー業界、何でもありです。

 データ提供有難う御座いました。
 M1号閣下のデータと併せ、これより反映させます。
 

いや~、偶然ってホントに楽しいですね

 投稿者:WEY  投稿日:2008年 4月30日(水)23時08分9秒
返信・引用
  お久しぶりです。こちらはいまだに「東方文花帖」が終わりません。
コストパフォーマンス高すぎ!後5つほどクリアすればEXレベルに挑戦できて、
今度こそ主役連中や某最凶妹とかと対戦できるのかと奮闘が続いています。

一方、エロゲ業界で例の「エロゲツクール」発売事件が騒がれていた時、実は何も知らないまま
同じブランドのゲームをプレーしていたという素晴らし過ぎる偶然が!
思いおこせばかの有名な「モザイク」事件でも、その当時偶然「LostPassage」
(家庭用移植もされた同ブランドの代表作の一つ)をプレーしていたという楽しい偶然もありました。
うむ、次にネタになるのはどこのブランドでしょうねえ。
(ちなみに「LostPassage」のメインヒロイン&対抗ヒロインは共に妹キャラでした。
 機会があったら紹介してみたいです。)
で、今やってるゲームといえば原画がWITCH作品でお馴染みの真広雄海先生であるというのが
一番目立つポイントですが、このWITCH作品で一つ作りかけがあったので紹介してみたいと思います。

「高瀬 舞」
WHICHのノベルADV「片翼の天使」の主人公高瀬和也の双子の妹。高校3年生。

CV:ダイナマイト☆亜美。原画はWHICH作品では毎度お馴染みの真広雄海先生

主人公の双子の妹。二卵性双生児のせいか主人公とはあまり似ていない。
怒るとどこからかハリセンを取り出し、相手をシバけるという不思議な技能を持っている。
どこに隠しているかは本人曰く「乙女の秘密」らしい。
基本的に主人公が得意な事(勉強など)が不得意で逆に主人公が苦手な事(家事全般など)が得意。
(キャラ紹介より)

太い眉毛に凹凸の少ない身体つきであり、暴力シーンの多さと相俟ってボーイッシュなキャラと
思われがちだが、実はそういう要素はほとんど無い、王道一直線な妹キャラ。
性格はまさに竹を割ったような人生直球勝負タイプ。
天性のツッコミ体質で、理不尽だと感じたことには容赦なくハリセンでツッコミを入れていく。

どこからともなく(四次元か?)取り出す愛用のハリセンはさらに遠隔操作可能
ホーミングまでするオーバーテクノロジー超兵器。
サイコミュかドラグーンが仕込んであるのは間違いなさそうだ。
その威力は、無敵のケンカ王であるはずの和也ですらまったく太刀打ちできないほど。

「私達ってそれぞれ違う翼を持ってるわよね。それも、二人揃って始めて一つになる不思議な翼」

というセリフの通り、なにかと対照的な兄妹だが、実は最大の相違点は和也が才能だけで
万事何とかしてしまう完璧超人であるのに対し、舞の得意分野はすべて彼女が努力で獲得した
ものであるということ。
少々の困難はド根性で突破してみせるが、それゆえに何でも一人で何とかしようとしてしまう
ことが弱点となる面がある。弥生はある事件から、そして和也は本能的な勘でそのことを
理解しており、自分たちでできる限り護ってやろうと心掛けている。
しかし舞自身も「みんなに護られている」と言うことに自覚があるため、
特に和也がそういう点を口に出さないでいることをややもどかしく思っている面もある

だが、例によって結末は「義理オチ」である。
舞の本当の母親は、弥生の施設時代からの盟友であった睦月という女性で、
夫と離婚後に女手一つで物心もつかない舞を育てていこうとした矢先に、
交通事故で亡くなったという。
離婚後、生活苦に陥っていた彼女に弥生は度々援助をしようとしていたものの、
娘の舞と同様強がりな面があった睦月はそれを断っていた。
その結果の、事実上の過労死とも言える事故死に、
「こんなことなら本人になんと言われようと助けてやればよかった!」
という後悔をずっと抱えることになった弥生は、かつての自分達同様施設に入れられようとしていた
舞をひそかに引き取り、息子の和也の双子の子供と偽り、女優業を休業してまで育てていたのであった。
考えようによっては『かつて添い遂げられなかった相手の娘と自分の息子をくっつけよう』
というお約束パターンとも言えるが。
ある程度二人の仲が進展してきたのを見計らって突然事実を告白するあたり、ねえ
ちなみに、天才型の和也と努力家の舞というのは、そのまま弥生と睦月の構図に当てはまったようであり、
共にそれぞれの母親の血を色濃く引き継いでいるようだ。
舞の誕生日は12月24日ということだが、
これは睦月の命日であるため、この日にどうやら和也共々誕生日をずらしてしまった模様。(いいのか?)
これらの事情を弥生の友人である沙紀とその息子正樹(和也の親友)は密かに全て打ち明けられており、
そのせいか正樹は舞と和也の仲をさりげなく取り持とうとしている。

しかし、舞が弥生と和也を強く慕っていたが故に、「実は他人だった」という事実の
ショックも大きく、一旦は家出してしまうが、和也の説得により帰ってくる。
正直このあたりが最大のクライマックスで、後のシーンはやや消化試合という感もあるが、
終盤はもう一つ、卒業後に、和也が俳優への、そして舞が先生になるというそれぞれの夢を目指すことにより、
離れ離れにならなければならないという山場がある。
舞が地元の大学の入学試験に通れば別れることが決定するが、もし落ちていたら、別れなくても
いいかもしれない、そんな葛藤を抱いたまま試験に挑み、合格発表を一人で見てきた舞が出迎えた
和也に真っ先に口付けした後…「合格したよ」ささやく場面、
そして、和也が東京へ旅立つ見送りの時、最後の瞬間に「もしも、私がこの列車に乗ったなら…」
とつぶやくシーンなどは、王道の展開ながら非常に印象に残る名シーンである。

ただ、舞に関わるストーリーは「家族の絆」が重要なポイントであるため、
どうもエロシーン云々という展開になると蛇足っぽく感じるのが難である。
(告白後の変貌ぶりはヒロイン随一なのだが)
家族愛と恋人同士の愛というのは似てるようでだいぶ違うという真理がよく分かる。
「でも、他人でしょ」
と迫ってくる舞のセリフは、さっきの家族の絆炸裂シーンをぶっ壊すショッキングなセリフなんだがなあ。

他のヒロインルートでは、満遍なく出てくるがストーリーにあまり関わらない。
ただ、例外的に、メインヒロインの藤村いずなのシナリオでは、
失意の和也を舞が「私達家族でしょ!つらい時は頼りなさいよ!」と叱咤するシーンが
舞シナリオの逆パターンとして結構興味深い。
時々和也が独白する「俺は舞には弱いところを見せるわけにはいかないんだ」
というように兄に「護られてきた」ことに対して
舞が結構もどかしく思っていたことが判明する印象的なシーンである。
 

情報提供有難う御座います

 投稿者:軍曹@管理人  投稿日:2008年 3月27日(木)22時29分26秒
返信・引用
   自分のhpに掲示板が有る事を忘れてたw

M1号閣下>
 情報提供有難う御座います。遅ればせながらお礼申し上げます。
 本日は業者の削除のみとし、次回更新時に掲載させて頂きます。
 

読むのも、力が要る

 投稿者:M1号  投稿日:2008年 3月 9日(日)20時46分53秒
返信・引用
  お久しぶりです。M1号です。
「とらぶるツインズ」などをプレイしておりますが主人公のあり得ない位の(現実の中学生はここまでセクハラ全壊ではないでしょう。むしろ幼稚園児のノリに近い)エロエロ大王ぶりに読む情熱を削がれまして…%表題%。
そんなこんなですが妹名鑑追加。

朝日舞耶(あさひまや)
・TeraBytes Recordsの「とらぶるツインズ -MY SWEET BROTHERS-」に登場するキャラ

・主人公・朝日真矢の双子の妹で中学1年生、真矢を「兄さん」と呼ぶ。CVは高橋美佳子。
・成績優秀スポーツ万能で人気も高く、クラス委員長を引き受けている。外面がよいためか、それとも真矢のあまりにもスケベでエロエロ大王な性格の反面教師ゆえか人気は高いが、真矢に対してはそのエロエロ大王な行動にツッコミを入れる所で地を出している。
・料理も一応できるがすさまじく辛党のため、何を作っても自分好みの辛い味にしかしない。主な犠牲者は真矢。
・スポーツ万能だが小学校3年のときに溺れたトラウマのため水泳だけはできない。
・また、こう見えてヤキモチ焼きな部分もある。それが物語中盤からの展開のきっかけとなるのだが…さほど長い話でもないしこの後はゲームにて。

>今野宏美さんについて
しかしこの方もまだ活躍されているんですな…かの「センチメンタルグラフティ」が歴史的な自滅を遂げてから早いもので10年経とうとしてますが、こうして地道に活動されているのも少しは救いといえますが。
 

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