投稿募集! スレッド一覧

  1. 教会の再建について(1)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:472/1955 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

本当なのでしょうか?

 投稿者:大陸浪人  投稿日:2008年 9月10日(水)16時48分56秒
  通報
  金城元理事長の不当解任、国平・岡藤元理事長らの税金を含めた様々な金銭問題、老人ホームの経営や不祥事、三育高校での生徒の不審死、などなど否定出来ないわが教会の問題だと思いますし、直接・間接に確認し得た事も多々あります。しかし本当なのかと疑問なのは、一部指導者らによる性的な不祥事についてです。被害者の側の人権・プライバシーなどもあり、なかなか表に出て来ないと言う側面もあるのでしょうが、本当なのですか?
特にここでも、2チャンネルでも取り沙汰される山地正氏について、本当の所は如何なのでしょうか?

実は小心で優柔不断ながらも、幾人かの個人的な霊性や原理原則について信頼に足り得るであろう、親しい牧師や指導者らに直接「性的な不祥事について2チャンネルや嵯峨野教会のHPで取り沙汰されているが、これは本当なのでしょうか? もし事実ならばきちんと処分をすべきでしょうが、虚偽の事実ならば、きちんとその指導者本人と教会は名誉毀損・営業妨害などで裁判に訴えるべきではないでしょうか。なぜなら宗教家にとって性的な不祥事は致命的なはずです。確かに2チャンネルは裁判で買っても補償を受け取れないなどの諸問題が社会的にもトラブルになっていますが、大切なのは保証金獲得ではなく裁判なりを通して、内外に指導者達の潔白さを訴える事であり、無関心を装って無視を決め込んだりするよりもはるかに大切ではないでしょうか? 少なくとも2チャンネルについては難しいと言うのであれば、しばしば性的なスキャンダル、とりわけ山地牧師を名指しで挙げている長谷川石を訴えては如何か? 彼ならば2チャンネルの匿名の多数と言うはずではないはず」と問いただした事があります。すると、

1)教会は第一コリントにもあるように、教会員同士、外の裁判所などを通じて訴え、問題解決を図る事はしないのです

2)ソロモンやダビデのような立派な指導者でさえ、女性問題では苦労しましたからねぇ〜

3)イエス様はまず罪の無い者が、不義を犯した女性に石を投げろと仰いました。私たちもそれに習うべきです

など、と言うのみで肝心の山地牧師の件をはぐらかしたり、話を別に持って行ったりして深く話し合おうとする姿勢を見せないのです。
もしかして、本当に山地牧師の件は事実で、あまりに深刻ゆえに、緘口令のようなものが敷かれていたりするのでしょうか?
正直、金銭的な欲望、人事を巡るいやらしさ、人間関係的な不和、離婚・結婚、子供の教育ミス、不祥事(関連機関での不審死、放置死、暴力)などを隠したくなるような浅ましさなどは仕方ないと言うか、組織防衛的な本能が働いたのではと思わなくも無かったのですが、牧師の個人の性的な不祥事だけは、事実とは思いたくなかったのですが、本当の所は如何なのでしょうか?

少なくとも嵯峨野教会牧師として、ご発言には責任を持たれるわけで、もし裁判などになり、教団や山地氏などからの名誉毀損や営業妨害への訴えがあった場合、正々堂々と対峙されるだけの御覚悟や根拠がおありなのでしょうか?
 
    (牧師) ひとつ明らかにしておきますが、私は教団指導者の中に性的不品行を行うものがあると聞いておりますが、名前の特定はしておりません。私はそれが山地氏であるという特定は致しておりませんが、該当者が複数であることは承知しています。嵯峨野教会では性的不品行者の名指しは行っておりません。別件について容赦のない批判を展開していますが、これからも謝罪と公開釈明が行われるまで続けます。訴訟が起こることはこちらの望むところです。ただしこちらから訴えることはせず、向こうに訴えさせようと思います。勝ち目のない訴訟を向こうが打って出てくる可能性は小さいと思いますが、税務署をすら訴えて争うほどの自己瞞着の発狂集団ですから或いはそうしてくるかもしれません。信徒に誠実な釈明も謝罪もせず水面下で裁判訴訟で片付けようとするなら、それ自体がより一層教会員を馬鹿にした不誠実と常習背任行為の証明となりますから嵯峨野教会は喜んでその相手をし、裁判の内容を広く実況中継で公開して戦う方針を既に何年も前から固めて準備をしています。表で頬かむり、裏では訴訟、左遷、減給等の家族を巻き込んだ威嚇、それが国平以来の教団運営戦略の基本です。これでもし本当に私を訴えてきたら、組織背任で逆訴訟をしましょう。教団は自分の過去の運営記録を公開しませんので、宗教団体法違反でも容易に訴える事が出来ます。そのほかのご質問もあるようですが、今忙しいのでまた後でお答えします。  
》記事一覧表示

新着順:472/1955 《前のページ | 次のページ》
/1955