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この上ない喜びとともに、心から5769年新年を祝賀します!!
ところで長谷川さんは「再臨はロシュハシャナ当日ではない。ミラーは間違えた」と主張しておられるようですが、非常に気になっています。そうお考えになる聖書上の論拠をぜひお聞かせ願えないでしょうか。今までも例えば仮庵・過ぎ越しの祭り時に預言が正確に成就した事実に鑑みて、ロシュハシャナが予表し、象徴するその本体が、まさにその時に成就するという考え方は、別段無理がないと思うのですが。
日本が悔い改めなければ、再び硫黄の火が降るだろうとの、長谷川さんの「預言」。私も全く同感です。昨今の世界情勢の急激な緊迫化は無論のこと、この日本も危険極まりない人物(自称クリスチャン、実際には反キリストの偽クリスチャンのようですが)をよりによって首相になどして、いよいよ最後の破滅的な暴走を始めつつあります。過去の天にも達する悪質な戦争犯罪を悔い改めもせず、獨島侵奪策動に象徴されるように、懲りもせず無謀で自滅的な再度のアジア侵略にのめり込もうとしているこの国に、極く近い将来硫黄の雨が降り注ぐことは間違いないでしょう。
私たちもいよいよ覚悟が必要なようです。いつでも喜んで死んでいける・あるいは迫害と圧迫に当面する覚悟が。
米国においても、アンドリュ−スの副学長まで務めた女性が、海軍付きの従軍牧師になったと聞きました。女性としては史上2人目だそうですが。こうした事実が預言的にはどういう意味を持つのか、深く考え込んでいます。
勿論、人間的な見地から見れば、韓日の安息日再臨教教団・教会と同じく、本家米国のSDA教会も主の御心から離れてしまい、さまよっていると考えられなくもないですが、預言的には「再臨がいよいよ近い」ということを意味しているのでしょうか。喜ぶべきか悲しむべきか??迷ってしまいます。
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