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2月19日のQVDさんの発言に対して、私は下のような応答を書きました。
しかしながら、その後教団からはもちろん、教会出版関係のどなたからも
こうした不良資産を有益なものに変える名案を誰も私に尋ねてこられませんでした。
三育学院の安居益也先生は私に教団批判も結構であるが、教会の徳をアップリフト
することを書いてくれればもっと素晴らしいとアドバイスを嵯峨野教会にして下さ
っておりますので、悔い改めればいつでも助けられる準備をしているのに残念です。
神に罪を示されて悔い改めた人はいつでも私にお尋ね下されば下の不良資産の処分
案を建設的にお教え申し上げたいと思います。それまではこちらは仁義無き教団批
判を継続するまでです。
ひとこと付け加えるのを忘れておりました。教団出版局の倉庫には今、このしょう
もないナルニア物語の本や、岡藤の捏造したSDA教会史の誰も買わない駄本の山
がうず高く積まれているのだそうです。それ自体は誰も驚かないと思います。しか
し、驚くべきことは、なんとそれらの売れ残りの本の山も実は教団の所持資産とし
て勘定に入れられているのです。つまり福音社の倉庫に売れない岡藤の本が1000冊
積んであるとしますと、定価6千円X1000で600万円の資産がそこにあるとして
数えられているのです。ということは彼らはそれらのしょうもない印刷物であって
も、売れないからと言ってトイレットペーパーなどと交換することが出来ません。
すると教団の資産を減らしてしまいます。資産額が減ると銀行からの融資を受けに
くくなります。資産の中身がこういうくだらないもので水増しされているとわかっ
たら銀行はこの教団を一斉に見捨てるに違いありません。だから倉庫に積んである
まま動かさず、他に使いようの無い死蔵資産となっているのです。信徒のお金をこ
んな風に使うのがこの教団の指導者なんですよ。断じて許せませんね。いつか面と
向かってこの偽指導者達を詰問するのが私の夢と決意です。しかし、愚痴ばかり言
ってもはじまりません。これらの死蔵資産の使い道を考えて教団を助けてやるのも
神にある愛の人の義務です。私は実は名案を持っています。こうした不良資産処理
プランをお知りになりたい方は実名をもって私のメールアドレスにお問い合わせ下
さい。
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