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神に忠実な内部情報提供者の方によりますと教団総務局長の山地正氏は、再手術と
静養の為3ヶ月休む事が決まりました。ただし、総務局長の責任は維持し続け、病
室から教団組織に対して指令を出す事になっているそうです。教団責任役員の一人
が、「総務局長という重要な責任を、自らの健康問題によって遂行が困難な状況で
有っても他の者にまかすのではなく継続するとは立派な事だ」などとおべんちゃら
といいますか白々しい賞賛をしているのをみて、この方は自分自身が今のこのSDA
の組織の人間である事を恥ずかしく感じたそうです。私もその気持ちがよくわかり
ます。本来は、重要なポジションにいる者がこのような状況になれば、自ら責任を
降りるとか、他の有能な人に託すのが常識ですが、そういう常識はここでは通用し
ません。彼は他の牧師は全員無能か自分の反対者だという妄想に取り付かれている
ようです。彼はまた教育局長職を降りたはずなのに、いまだに各学校法人の理事を
股にかけて継続して、今までと変わりなく影響力を行使しています。 この人物は、
ただですら良からぬ噂が絶えず、重要な責任を伴う職務も健康問題のため遂行出来
ない状態でいながら、周囲を恫喝していつまでも教団役員にしがみついているのは
どうしたことか、何が目的なのか、一般信徒には想像もできません。
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