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皆様のお祈りを心から感謝します。
3ヶ月近い入院生活を終え、何とか生きて退院〜帰宅することが出来ました。主の守りに感謝です。
血管炎自体はほぼ治癒したようで、しかし油断は出来ず、当分は自宅休養でステロイド剤他をのみ続ける必要がありますが、症状としては、後は足の踵からつま先にかけての痺れだけが残っています。これがいつまで続くのか、場合によっては完全には治らない可能性もありますが、どちらにしろ後の結果は信仰によって主にお委ねし、日々平安に過ごす他はありません。思い煩っても結果は変わらないでしょうから。いずれにしろ、自分にとって貴重な経験であったことは確かです。
この経験を今後の信仰生活に生かせればと祈り求めています。皆様も引き続き祈りに覚えていただければ感謝です。
そうこうしている間にも、日本の教団・教会を取り巻く環境はますます予断を許さなくなってきているようですね。私自身は、上田学院長のために祈る必要を強く感じさせられています。しかし、そこまで健康が悪化している上田学長を無理やり学院に出勤させている教団って一体??
ある意味、実に恐ろしい組織ですね。果たして、今後どういう末路を辿るのか?注視していく必要を強く感じます。最終的には、主の御心のままになるのでしょうが。
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