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佐用町や宍粟市に古タオルを!

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 8月12日(水)09時52分4秒
  【(仮称)平成21年兵庫県西播磨豪雨災害復興支援事業〜古タオルを送ろうプロ
ジェクト】の中から、下記、抜粋して掲載させていただきます。


私も、佐用地域SNS「さよっち」には参加しておりますし、
知り合いの方も多いので、昨日から、友人の床屋さんにも
話して「古タオル」を集め、(千葉県からですが)送らせて
いただくつもりです。

8/9の午後4時頃、佐用駅を通り、駅の向いの役場を
「今日も雨だな・・・」と、眺めていたのですが、まさか、
あの後、こんなに酷い災害になるとは、思ってもいません
でした。
普段の生活が戻るまでに、どのくらい時間がかかるのか・・・。
一日も早い復旧を願っています。



◆◆以下、主要部分を抜粋◆◆◆◆◆◆

「ひょこむ」では、「さよっち」「E−宍粟」のメンバーの多くが暮らすこの地
を襲った豪雨災害からの早期の復興を願ってい、古いタオルを集めて被災地に送
る支援プロジェクトを開始しました。皆様のご家庭に眠っている古いヨレヨレの
バスタオルや縫い目が解けたようなフェイスタオルは、浸水した住居・施設の清
掃などに大活躍してくれます。ぜひとも使い古して吸水性の良くなったお手元の
古タオルを、被災地復興のために譲って下さい。

タオルは、ひょこむ運営事務局のあるインフォミーム社が受け入れ、ひょこむの
PR車「ひょこむカー」で直接、佐用町と宍粟市の支援団体にお届けします。
以下の住所、送り方などをご覧の上、ぜひご協力をよろしくお願いします。

【送り先】
〒670-0061 姫路市西今宿3−6−3
インフォミーム株式会社内 OpenSNP西播磨豪雨災害復興支援プロジェクト
TEL.079-295-2700 FAX.079-294-6552

【受付期間】
2009年8月12日(水)から、8月15日(土)の午前中必着!
(持ち込みも同時刻でお願いします)

【送付方法】
紙袋にタオルをつめ、半分ほどガムテープで口を閉めて、宅配便の伝票はそのま
ま紙袋に貼ってしまって下さい。大量の場合は、ダンボール箱に詰めてご送付を
お願いします。
送り状には、送り主(複数の場合は代表者)・メールアドレス・タオルの枚数、
を記入下さい。メールアドレスは、プロジェクト終了後に感謝状をお送りするア
ドレスとしてだけ使います。

【受け入れ先】
●佐用町まちづくり課副課長・久保(まっち)さん 「さよっち」運営管理者
●宍粟観光協会会長・宍粟市議・寄川(やっちゃん)さん 「E−宍粟」運営管理者

【現地災害情報コミュニティ】(外部公開ですので、ログインしなくても参照可
能です)
・「さよっち」
  『【公認】さよ姫ひろば』
 http://sayo-chi.jp/community.php?bbs_id=9
・「E−宍粟」
  『宍粟市豪雨災害情報コミュ』
 http://shiso-sns.jp/community.php?bbs_id=89
・「ひょこむ」
  『【緊急防災】災害関連情報コミュニティ』
 http://hyocom.jp/community.php?bbs_id=506
 
 

再生神話の郷-2

 投稿者:らくだ@ハムナプトラ  投稿日:2009年 8月 9日(日)07時51分26秒
  で、ヘロヘロになって、参道を下りてきたら、そこに
「氷」の旗がヒラヒラと・・・。
おぉ!その名も「喫茶 ハイジ」とは!
かき氷なんて、もう何年ぶりでしょうか・・・。
でも、「生き返る!」ぐらいに、美味しかったですよ!
ちなみに、ミルク金時を食べました・・・。



で、四つ目の神社へ・・・。

●赤猪岩神社(あかいいわじんじゃ)
        再生・蘇生・次なる発展への出立の地

 ここは、「オオクニヌシが兄弟神たちに、大猪と偽って
 実は真っ赤に焼いた大岩を捕まえさせられ、大やけどを
 負って殺されてしまいます。それを悲しんだ母神と二人の
 女神の手によってオオクニヌシが生き返った」
 という古事記に登場する地に立つ神社です。

「赤猪岩神社」
http://www.akaiiwa-jinja.net/




という訳で、駆け足ではありましたが、四つの神社を
巡ってまいりました。

そして、今日は午後から、またお江戸に戻ります・・・。




出雲神話に残るスサノヲ、オオクニヌシ、スセリヒメ…。
大国主命の蘇り伝説に関わりの深い神社などを紹介して
います。

「再生神話の郷」
http://saisei.mycms.jp/
 

再生神話の郷-1

 投稿者:らくだ@ハムナプトラ  投稿日:2009年 8月 9日(日)07時50分22秒
  昨日は、下記の「再生神話の郷」Mapを持って、
地図にある4つの神社を回ってきました。

http://saisei.mycms.jp/files/470.jpg


写真、一枚目

●壹宮神社(いちのみやじんじゃ)
         子授け・安産の守り神

写真、二枚目
●唐王神社(とうのうじんじゃ)
         マムシ・毒虫よけの守り神

写真、三枚目
●大神山神社奥宮(おおがみやまじんじゃおくのみや)
    五穀豊穣、国土開拓、牛馬畜産、医薬療法の神

 …大山(だいせん)の中腹にあるのですが、なんと!
  駐車場から、大山寺本堂へ向かう長い石畳の参道を
  ハァハァしながら登り切ったと思ったら、そこから
  始まる、「日本一長い」自然石を敷き詰めた、神社
  への参道700mがあり、汗だくになりながら、神社
  へ辿り着きました。

  しかし、この自然石の参道。
  昔の人は、これを「人力」で敷いていった訳で、
  当時の人々の信仰の深さには、驚くばかりです。
 

「農協の大罪」 &「野菜の便利帳」

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 8月 5日(水)12時32分16秒
  さて、明日から、ちょっとだけですが、またハムナプトラで、
今日中に作ってしまわなければならない、書類とかあって、
「カッタルいなぁ・・・」ではありますが・・・。


現在、先日ご紹介した「農民になりたい」という本に続き、
下記の本を買い込んで読みつつあります。
どちらも、お薦めであります!

「農協の大罪」
    (著:山下一仁/宝島社新書)

 食糧自給率40%、衰退するなかの日本の農業……。
 その背景には、農協と農水族、農水省の「農政トライアングル」が、
 日本の食糧安保を度外視し、ひたすら権益の囲い込みに奔走してきた
 歴史があります。
 本書は、農水官僚出身の著者が、汚染米問題の背景に始まり、農協を
 守るために、政治家、官僚がいかに、食の安全保障をないがしろに
 してきたか、その驚くべきカラクリにメスを入れます。
 地方の票田に色目を使い、農協の利益を優先する政治・行政が続く限り、
 日本の食に未来はありません。最後の聖域「農業利権」の背景に切り込む
 意欲作!




「もっとからだにおいしい野菜の便利帳」
     (著:白鳥早奈英、 監修:板木利隆 /高橋書店)

 大ヒット作『からだにおいしい野菜の便利帳』が、さらにグレードアップ
 しました。前作は野菜の雑多な基本知識を網羅したものでしたが、今作は
 栄養成分や食材の有効な組み合わせなど食卓を豊かにする情報たっぷりです。
 

子供たちとの土天神絵付け

 投稿者:らくだ@ハムナプトラ  投稿日:2009年 7月27日(月)08時28分45秒
  7/26、倉吉市の子供たちと土天神絵付けをしました。
7/27掲載の記事です。

 (↓クリックすると大きくなります)
 

2009年7月の新聞コラム

 投稿者:らくだ@ハムナプトラ  投稿日:2009年 7月25日(土)00時02分1秒
  7/24掲載のコラムです。

 (↓クリックすると大きくなります)
 

薬草ウォーキング(6/27)

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 7月10日(金)17時22分48秒
  先般の薬草ウォーキングの記事(毎日新聞)です。

  (↓クリックすると大きくなります)
 

2009年6月の新聞コラム

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 6月24日(水)10時51分46秒
  6/24掲載のコラムです。

 (↓クリックすると大きくなります)
 

謎のシンガー「MeiSong Lee(李 梅誦)」!?

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 6月23日(火)10時45分4秒
  昨夜は、六本木のサテンドールに、今、都内某所で
話題の、謎のシンガー「MeiSong Lee(李 梅誦)」が
出演!
ということで、行ってきました・・・。

新しく出る(7/15)アルバム「BACK TO THE
GOLDEN AGE」を、何故か私は持っていて、いつも
ハムナプトラで車を運転しながら聞いております。

ネットで調べると・・・何故かみんな間違えて
「MeiSong Lee(李 梅桶)」と書いていますが、正しく
は、「桶」ではなく「誦」という文字を使います・・・。
「誦」は、となえる、しょうず、などと使い、唄う
ことにも通じます・・・。


■BACK TO THE GOLDEN AGE/MeiSong Lee(李 梅誦)■
Blues、Jiveを得意とするメイ・ソン・リーが往年のジャズ
のビッグヒットナンバーのカバーに挑んだ作品。
 映画「ドリームガールズ」や「ビヨンド the シー」「Ray/レイ」
などを見て、ああいう時代の音楽にもっと触れてみたいと思って
いる方におすすめの1枚。
今までにジャズを聴かなかった人達にもゴージャスでチョット
エッチな歌声のメイソン・リー!白人とも黒人とも違うクールな
パワーがアジアの新時代を感じさせる。
レイモンド・コンデ、ビンボー・ダナオの活躍した'60年代の
流れを汲むボーカルジャズの世界。
レア好みの方、必聴!

* 収録曲
1. Beyond The Sea/ Mei Song Lee(李梅誦)
2. I'm Confessin'/ Mei Song Lee(李梅誦)
3. My Blue Heaven/ Mei Song Lee(李梅誦)
4. Imagination/ Mei Song Lee(李梅誦)
5. I've Got You Under My Skin/ Mei Song Lee(李梅誦)
6. Mack The Knife/ Mei Song Lee(李梅誦)
7. Route 66/ Mei Song Lee(李梅誦)
8. Next Time You See Me/ Mei Song Lee(李梅誦)
9. Merry Christmas Baby/ Mei Song Lee(李梅誦)


●Amazon:BACK TO THE GOLDEN AGE/MeiSong Lee(李 梅誦)●
http://www.amazon.co.jp/BACK-GO-%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC-%E6%9D%8E%E6%A2%85%E6%A1%B6/dp/B00297276M

・・・って、これも"メイ・ソン・リー(李梅桶)"となって
しまってますが・・・。





と、なんで詳しいか? というと、実はこの李梅誦先生。
あの「うめ吉」さんの事務所の社長であり、ブルーコーツの
ヴォーカルもなさっていた、佐藤マサノリ氏のこと・・・。

「アメリカ時代、私の名前『マサノリ』を、アメリカ人たちが
うまく呼べず、いつも、『メィソンリー』となってしまって
いて、これを使って、謎のアジア人ヴォーカルのような名前で
CDを出したいんですよ」と、ご相談を受け、その発音から
「うめ吉」さんの「梅(mei)」とか、歌うことに繋がり、
発音のスペルもsongとなる「誦(song)」を選んだ訳です。


で、昨夜は、超カブり付き状態で、一緒に行っていただいた、
マイミクのタケファナさんも「なんか、バンドの中でライブを
聞いてるみたいです〜!」と、ビックリ!

いやぁ、謎のシンガー「MeiSong Lee(李 梅誦)」さんの歌、
エエですよ〜〜!
男性ヴォーカルの少ないジャズ界で、バンバン!謎のオーラを
放って欲しいものです。
 

ドバイの太陽

 投稿者:らくだ  投稿日:2009年 6月17日(水)08時46分22秒
  Tokyo Princessさん:
 はい。これ以外にも、あれこれと講演してますが、
 毎回は、ここではお知らせしていないだけでして・・・。

 で、倉吉や大栄のスイカは、もうメチャ!美味い!
 っすよ〜〜〜。

「鳥取スイカ、今年もドバイへ ブランド向上期待」
http://www.nnn.co.jp/news/090515/20090515047.html
 

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