• [0]
  • 再臨の前兆ニュース

  • 投稿者:牧師室
 
再臨が近いことを示唆するニュースをこれからここに集めてゆきます。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
メール
題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
URL

  • [746]
  • 中国崩壊の前兆

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年10月26日(火)01時18分27秒
 
新型コロナの自業自得とか、大洪水のさばきであるとか
いろいろな右や左の旦那様方の意見がありますが、
中国はもっと根本的な問題で崩壊目前です。
この素晴らしい分析を見てみなさんも時事問題を学んでください。
https://www.youtube.com/watch?v=_EBwlbz6iLM

  • [745]
  • 実は、東京(南端ですけど)もなのです....

  • 投稿者:祈る者
  • 投稿日:2021年10月20日(水)22時13分53秒
 
災害担当者様のNOTEより、無断ではありますので直リンは、避けますがどうか皆さま、最小限の準備と、よりいっそうのお祈りを、

ttps://note.com/shinya_hoya/n/n39955db80129


  • [744]
  • 大きいのが来そうだ

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年10月20日(水)16時49分11秒
 
https://www.sankei.com/article/20211020-2PMZTSOW4ZKOJBUGAVTJ4MDYXQ/

  • [743]
  • 人の不幸を見て少しは悟れ!

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年10月17日(日)19時57分26秒
 
   >**異蚊に毒炎とはいえ、
   >人様の不幸をそんなふうに言うとは、戯けもいいとこだな!

今中国は激しい、普通では考えられない自然災害の連続に叩かれているのは観てのとおりであるが、これが今までの中国が世界の前で行ってきた一連の不道徳行為を知っているならば、それが仏教ですら教えている「因 果 応 報」であり、天地創造の神が全人類に対して発する警告的災害であることを、霊的な視点が少しでもある人ならばどんなに鈍感でも察することが出来る。世界制覇の為に隣国に次々と挑発と侵略をしかけ、自国の利益のために他国の宗教の破壊と迫害と大量虐殺を行い、生きた人間から臓器を抜き取り、不良品を売りつけ、改造ウィルスを世界に伝播させ、武力を増強して居直り強盗のように諸国を威嚇し、世界経済を混乱に導き、挙句の果てには無神論国家でありながらカトリックとセブンスデーアドベンチストを懐柔してロマリンダの医療資源や世界総会の国際資源ネットワークに便乗簒奪して一帯一路政策に利用し、アジアのSDAは中国の国内布教権を認めてもらう代わりに中国の犬となってしまっている。日本の教団ですら中国に招待され接待されて中国を批判しないように洗脳されてまともな判断ができない霊的状況にまで追い込まれた。日本の政治家もハニトラにかかって骨抜きになっている通り。そのように人を操作し利用し奪い取る露骨にサタン的な国に神が最後の時代の警告としてこのような異例の災害を赦された事に気が付かないで目を覚まさない信徒は、それだけである意味終わってしまっていると言えまいか。

林の石松白石ミチオよ、これはわたくしの独演ではなく世界の中立な霊的視点である。あまり我々を甘く見ないほうがいいな。神は我々と共にあるがオマエとともにはいない。オマエの世界観は我々SDA信仰の世界観とは異なる。SDA信仰という言い方はダメなのではなく、お前の素朴を装う「おじさんおばさん凡人信仰」が根本的にダメなのだ。なあミヤザエモン。キミもキミだ。キミキミだ。ヘラヘラとピースボートで旅行したり、健生教会を利用したり、やることが不真面目過ぎたのではないか。キミは私にもっと穏やかな世界観を持ちたまえといった。しかしわたくしは今貴君に言う。もっとSDA信仰を共有する世界観を持ちたまえ!と。だらしなさすぎるぞ宮崎恭一。

嵯峨野教会牧師
    >M.K.氏のことは、この差異、関係無い。
オマエなんか眼中にない。引っ込んでろ。

  • [741]
  • 変態クリスチャンか

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年10月13日(水)21時36分14秒
 
https://fb.watch/8CyT_SkI8U/
フランスのカトリック教会では神父3000人が小児性愛者と特定された。

これでもカトリックは変わったのか。
これでもカトリックはキリストにある兄弟なのか。
こたえろ石松、応答しなさい白石。
新共同訳を使うキミたちももしかして小児性愛者か。
反論無い場合そう断定するしかないだろう。
嵯峨野教会牧師
最近病没した元学長はおかまだったし。

   >**論点が全く違う。
   >そんなこたぁ、宗教団体はもとより、他でもゴマンとあらぁ。
   >誠に遺憾である。
さすがはとっさにドリフトさせるのが特技の長老だな。他にも破廉恥な宗教団体があるのだから、カトリックだけ批判することは出来ないと言いたいのか。こちらはそういう陳腐な言い逃れ論理には組しない。今は獣の教会の話をしているのだから、その論点を外してドリフトさせることはしない。SDA教団指導者にだって似たような奴がいるだろうという指摘があるとしても、今はカトリック批判に集中している。SDA教団の内部批判と宮清めの方向に持って行きたいなら、また日を改めてすることになるが、それでよろしいか。ピネハスの槍は鋭い。

  • [740]
  • 目の前の神の裁き

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年10月12日(火)19時54分44秒
 
https://www.youtube.com/watch?v=-W_4tNVUipQ
中国は神の裁きを受けている。
嵯峨野教会牧師
   >**異蚊に毒炎とはいえ、
   >人様の不幸をそんなふうに言うとは、戯けもいいとこだな!

世界の人に不幸と災いをもたらしてきたのだから当然である。いや、この国は自国民ですら大量に殺害してきた。その結果と呪いを我々は観ている。人様に不幸を与える者はこのような異常な不幸を目の当たりにする。これは我々の世界も同じようになると言う警告である。この事実から目をそらすことは誰も許されない。これは仏教用語で「 因 果 応 報 」って言うんだ。知ってたか石松くそ坊主。斜禍に説法だったか、あん?
それとも石松は人類は全員仲良く手をつないで救われるとでも思っているのか? 神の裁きを厳粛に受け入れよ異教迎合ヒューマニスト石松。やーい、異教!異教!異教!異教迎合の背教信徒白石松ミチオ。こちらは警告の為に何度も異教迎合長老を摘発して連呼して叩き潰す。

神の裁き(続き)
https://www.youtube.com/watch?v=Go7Z1lIeK98

クレタ島の地震頻発 (YTがなぜか地震発生動画を規制削除し始めた)
https://www.youtube.com/watch?v=Zr_QowLaZpg

中国への神の裁き
https://www.youtube.com/watch?v=_ZlNT1K6aIg&list=PLOM5uRhCsnnOvjEFNLOhQk-bh3f6Ynus_

更に裁き
https://www.youtube.com/watch?v=-tViTkV5FMM

https://www.youtube.com/watch?v=ZjSclUewWCQ

中国人民は災害の霊的意味に気が付き始めている。最後まで見よ。
https://www.youtube.com/watch?v=HOWbqYlpN7s

中国人民は災害の霊的意味に気が付き始めているが鈍重な石松は気が付かないで、ヒトの不幸をさらすなと喚くのみ。〇〇〇出し。
https://www.youtube.com/watch?v=jGXaqQ4uQJA

  • [739]
  • 患難時代

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月28日(火)22時11分22秒
 
下の書き込みの続きになりますが引用したダニエル書にある通り世界は10の足の指、つまり10の国家連合に大別されることになります。東アジア、東南アジア、中央アジア、西アジア、EU、北米、南米・・・というふうに数えていけば10という数字は十分に現実的です。朝鮮は中国と、日本は台湾と共にアメリカと、それぞれ運命を共にするのではないでしょうか。しかし分裂していると書いてありますのでまともな秩序はないでしょうし、それ以前に全人類が破滅した後ですので人間に正気を期待することはできないでしょうし、四方の風が解放されていますので起こらない災害がないくらいですし、ついでにラッパと鉢の災いが実現しますので人類の三分の一が確実に死に・・・というのが目前に迫っている患難時代です。ここまで言えばキリストに救いを求める以外のことがいかに馬鹿げているかわかろうというものです。必要なのは神の刻印であって大谷選手ではありませんし鬼滅の刃とかでもありません。聖書的現実を見ましょう。

  • [738]
  • 荒廃と滅亡

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月27日(月)08時13分41秒
 
「足と足指は一部が陶工の用いる陶土、一部が鉄であるのを御覧になりましたが、
 そのようにこの国は分裂しています」(ダニエル書2章41節)

「この王たちの時代に、天の神は一つの国を興されます。この国は永遠に滅びることなく、
 その主権は他の民の手に渡ることなく、すべての国を打ち滅ぼし、永遠に続きます」(同44節)

小室圭さんと皇室の眞子さまのニュースを連日報道していますが、言うまでもなく皇室は日本の象徴です。
しかし、残念ですが天皇本人と言えども結局はただの人間で皇室というのも作られたものです。日本という国がある限り皇室は重要なものですが日本という国自体が滅びれば皇室も忘れられるでしょう。日本のおじさん達の夢を壊すようで悪いですが国であるとか民族であるとかは日本に限らず恩恵期間を維持するためだけのものでそれ自体が人間を救うわけではありません。そういう夢を見てきた人達も結局は神とキリスト以外に救いがないという現実、そしてもう時間を取り戻すことができない事実を前にして絶句するに違いありません。後戻りができる時間は過ぎ去りました。

>嵯峨野教会牧師さん
お、気合入ってますね。時が近いことを感じますか。
嵯峨野教会牧師
ガンガン気合い入れて参りましょう。

  • [737]
  • SDA信徒も日曜教会信徒も関係なく

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年 9月26日(日)16時08分8秒
 
今こそ聖書の預言の成就を感じて聖書の戒めに立ち返る時です。
神を畏れ神に栄光を帰せよ!

  • [736]
  • 闇と暗黒

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月25日(土)11時23分59秒
 
「その日は憤りの日
 苦しみと悩みの日、荒廃と滅亡の日
 闇と暗黒の日、雲と濃霧の日である」(ゼファニヤ書1章15節)

「金も銀も彼らを救い出すことはできない。
 主の憤りの日に、地上はくまなく主の熱情の火に焼き尽くされる。
 主は恐るべき破滅を、地上に住むすべての者に臨ませられる」(同18節)

「此の預言の言葉を読む者とこれを聴きてその中に記されたることを守る者どもとは幸いなり、
 時近ければなり」(ヨハネの黙示録1章3節)

すべての救いと希望は御座にあるイエス・キリストにあります。

  • [735]
  • 今日は特に何もなさそうですが・・・

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月21日(火)17時57分48秒
 
本日21日は中国でも世界経済においても大きな事件にはなっていないようですが、エバーグランデの経営危機が現在の中国における、また世界の経済における最大の関心事であるのは依然として間違いありません。日本でもライブドアショックというのがありましたがエバーグランデの規模はそれより桁が二つくらい違います。中国では実体のない不動産バブル、世界ではコロナウイルスに関する財政出動によって奇怪な好景気が実現していたようですがそういう頭のおかしい現象はいつまでも続きません。終末は確実に近づいており、エバーグランデの現象もその前兆の一つと思われます。

>嵯峨野教会牧師さん
お、私の言うこともたまには当たりますね。
嵯峨野教会牧師
あわてなくとも、これからですよ。

  • [734]
  • 暇つぶし程度に・・・

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月20日(月)14時32分46秒
 
中国恒大集団(エバーグランデ グループ)の倒産とデフォルトについて「9月21日」に何かしら経済的な現象が起きるのではないかと言われているようです。これは都市伝説ではなく簡単な経済的予想のようですが、もう明日です。金融崩壊するぞとか経済破綻するぞとかではないですが何かしらのニュースがあるんじゃないかなと、暇つぶし程度に構えていてもいいかも知れません。

>嵯峨野教会牧師さん
つまり今回のワクチンというものは「病気で苦しむ人を一人でも多く救わなければ!」という動機で作られているものでは、ない、ということですね。つまり陰謀であるかどうかを十分に点検しなければならないのはもちろん、まともな動機があるかどうかということも重要でこの事実はそのあたりを物語っています。
嵯峨野教会牧師
その通りです。

  • [733]
  • ファイザー、イスラエルで大炎上

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年 9月18日(土)19時24分3秒
 
イスラエルはファイザーのテストケース(人体実験)だったとファイザー副社長が。Phase IV
https://www.youtube.com/watch?v=tvrjyZ7mdHY

  • [732]
  • あ、間違った

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月18日(土)11時10分50秒
 
ゼファニヤ書に「荒廃と滅亡」の句があるのは「15章」ではなく「1章15節」です。失礼しました。

それだけ書き込むのも味気ないので何かしゃべりますと、今更ですが主の日が到来するのは人々が「安全だ。平和だ」と言っている時でないといけません。政治・経済・軍事・自然災害などで世界が混沌とする前に、その前の段階で主の日は実現する必要があります。はっきり言ってしまうとそれが今日であっても特に不自然なところはないと思います。ただその時が十分後に迫ったとしても人間に察知できるわけではありません。
たしかにその日は一昨日でも昨日でもなかったのは事実ですが根気よく待つしかないです。日本人として生きてますといろいろ雑音が聞こえますがこの時代においては「聖書に従い神に仕える以外のことをしていてはならない。それ以外のことをしている場合ではない」というのが真理です。私が言うのもなんですが言うは易し行うは難しですけど。

>嵯峨野教会牧師さん
「ぶどう園の労働者のたとえ」ですね。私はどこらへんにいるのかいまいちよくわかりませんが・・・「給料さえもらえればいいや」と思ってちゃまずいですかね。
嵯峨野教会牧師
もらった後になぜ貰えたのかを知って神に感謝致しましょう。

  • [731]
  • なんだかとんでもないことになっている

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月17日(金)14時57分18秒
 
中国の恒大集団(エバーグランデ)という企業が倒産して社債その他33兆円がデフォルトを起こすそうです。伝聞系で申し訳ないですが経済に関して無知なので・・・なぜか日本のメディアはこのことを取り上げていないようですがこれは規模としてリーマンショックに並ぶらしいです。となると日本も影響を免れないでしょう。自然災害も相まって中国が国家としての体裁を保ち続けられるかどうかの瀬戸際なのではないでしょうか。ゼファニヤ書15章の「荒廃と滅亡」が実現する日も近い。

https://be-rich.me/archives/11908

>嵯峨野教会牧師さん
だんだんと終わりが近づいてきましたね。私は聖書に従ってきてラッキーでした。

>あきらさん
・・・イスラエルがここまでワクチンに熱心なのはなぜでしょうか。どうしてあんなものを聖地に住む神の民に国家的に接種させているのか?エゼキエル書7章に「外には剣があり、内には疫病と飢饉がある」とありますがワクチンこそが疫病そのものであるような・・・
嵯峨野教会牧師
聖書には「後の者が先になる」と書いていますよ。

  • [730]
  • ワクチン

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 9月14日(火)12時28分54秒
 
私は、反ワクチン派ですので、かなり、偏った意見になると思います。今回のワクチンは、人類初の遺伝子ワクチンということで、私はかなり懐疑的に思っています。同一抗体のワクチンを5回以上打つと致死率が急激に上がると普通の記事で言ってます。今、イスラエルは、3回のワクチン接種が進んでおり、異常な感染者数と死亡者数になっています。そして、本日のニュースによると、イスラエルは4回目接種を検討しており、このままではイスラエルはボロボロになると思います。イスラエルがボロボロになるということは、何か終末の予感を感じさせます。
嵯峨野教会牧師
あきらさん。その「遺伝子ワクチン」というのは本来のワクチンの定義から外れた異端ワクチンです。日本でもそうですが、アメリカでもSDAの教団指導部が早々に信徒にそのワクチンを受けることを組織を上げて勧めた結果、今では西海岸のSDA信徒の90%が受けたことになっているそうです。ワクチンを受けることによってどこにでも行けて伝道が続けられると言うのが表面上の綺麗ごとの理由です。いままでろくな伝道もしてこなかったのに何という言い草であろうかと思います。SDA教会で有名なマーク・フィンレイは「ワクチンを拒否する教会員は自己中心的な人である」とまで言って同じ教会員を非難していました。彼は社会の同調圧力に屈しているのです。
ところが最近、その西海岸のSDA教会メンバーの中で、次々と新規感染者と遅延副作用と思われる理由で倒れる人が増えていて、死者もでているとの由。地域の病院や州政府は、その原因はワクチンを受けていない人だったということにしているそうですが、とんでもない。西海岸のSDAはロマリンダを含めて90%以上のメンバーがワクチンを受けているんです。ですから、そういう説明は事実に反する明らかな情報操作です。
イスラエルがボロボロにされるのを見て、世界がパニックになっても後の祭りです。

広島に原爆が落とされたときに、真理に忠実な教会員は爆心地からそれぞれ異なる場所にいながら教会員全員が命を守られる奇跡がありましたが、それと同様な奇跡はSDA信仰を否定して自分勝手なリベラルな聖書解釈に走り、掟と証を否定する者の上には必ずしも起こらないであろうと思います。わたくしたちの現状教会の中からも遺憾ながら犠牲者が出るでしょう。なあ林の石松。

  • [728]
  • 勝手な思い込みかも知れませんが・・・

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月 8日(水)07時32分56秒
 
前兆とも黙示録ともあまり関係ないのですがこれを書かなければならない気がします。

これから来るべき日が来るとノアの物語と同様、大多数の人が滅び深刻な意味で死ぬことになります。そしてアモス書にあるように「主の言葉を聞くことのできない飢えと渇き」が起こって人々は真理を求めてさまよい、そして真理を聞くことはできないでしょう。
人々はそこで取り返しのつかない状況に陥っているということを理解します。もうどういうことをしてもこの状況を打破することも挽回することもできず、神から切り離された状況を一生ではなく永久に続けなければならないという現実を理解します。
人々は神を憎み神の民を憎むでしょう。そして「この判断は不当だ!今すぐに恩恵期間の再開とそれに基づいた審査のやり直しを要求する!」と神に申告するでしょう。そしてそれが受け入れられることはありません。
あらゆる希望が絶たれた後、人々にできることはただ一つです。それはこの状況を軽減して欲しいとか回復してほしいとかそういうことではなく、潔く希望を捨て、潔く今のこの闇と死が永久に続くものであるという現実を受け入れ、そうすることによってまたそうすることを交換条件として神に対して「どうか私達のことを忘れ給うな。あなたが罰し捨てた民がいることを忘れ給うな。願わくば私達に対して後悔の念を抱いでくださるように、間違っても私達のことを忘れる努力をなさらないように」と最後の取り引きを持ちかける、思えば神を意識したことなど生きている間に一度もなかったというどうしようもない現実と共にその最後の取り引きを持ちかける、もうする以外にその人達にできることはなく、残されたものはありません。
その時に私達は神を敵に回すことの恐ろしさを再確認するでしょう。

「神が破壊したものは建て直されることなく
 閉じ込められた人は解放されることがない」(ヨブ記12章14節)
嵯峨野教会牧師
この世の賢人は神を敵に回しています。世に尊ばれる賢者の賢い言葉を愚かにするのが神のみ言葉です。
聖書の言葉に一字一句つき従ってください。

  • [727]
  • 天国

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月 6日(月)07時55分26秒
 
前の書き込みから続きになりますが地獄に対して天国の話をします。
「ブランド」というものがありますよね。その人の肩書きなどによって付随する魅力のことです。たとえば「東大ブランド」とかありますしものすごく俗っぽいですが「女子高生ブランド」とかありますし他にも「芸能人ブランド」なんかもあるでしょう。いずれもそれがあるだけで他の人から頭ひとつ抜け出るわけです。
それらと同様に天国に属する人には「天国ブランド」が付随することになります。そしてこのブランドはその他が時間の経過と共に朽ちていくのに対して決して朽ちることがありません。これは永遠の命と同義で永遠の栄光です。そして滅びる人達は滅びしかない世界に移行できるわけではなく、それらの栄光を目の前にしながら永久に後悔と悲嘆を味合わなければならないのです。そのようなわけですから天国さえあれば天国なのです。

>嵯峨野教会牧師さん
つまり地獄に落ちた人は「もしかしたらどこかに希望があるかも知れない」という願望から逃れられない、ということでしょうか。

>あきらさん
二千年前には不可能だったことも現代の技術では可能になっているという事実を知らされると、実に神の能力の恐るべきを思い知らされますね。

  • [726]
  • 獣の刻印

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 9月 5日(日)17時01分19秒
 
 本日見たニュースによると、ワクチン電子証明化は、合図があればいつでも実施可能だそうです。それが実施されると、ワクチンを打っていない人は、経済的な行動を制限されます。
 こういったことを考えると、獣の刻印の技術も合図があれば、すぐにでも、実施可能なんじゃないかと思います。また、第三神殿も合図があれば、現代の建築技術であれば、数カ月後で出来るそうです。
 要するに、今すぐにでも、第7のラッパの世界を実現することは可能なんだと思いました。

  • [725]
  • 地獄

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 9月 4日(土)17時47分11秒
 
地獄とは何でしょうか?それは「希望がない」ということです。
群発頭痛という病気があるらしいです。周期的に強烈な頭痛が起こりそれが数ヶ月から数年続くらしいです。免疫機能がどうのこうの臓器移植すればどうのこうのということではなくただそれだけなのですが、その苦痛が非常に強烈で別名「自殺頭痛」と呼ばれるそうです。なぜそう呼ばれるかというと痛みのあまり拳銃で頭を撃ち抜いた患者がいたからだそうです。
さてどうして自殺するのでしょうか?それは「希望がない」からです。というのもこの病気は原因がわかっていません。「こういうことが原因で痛みが生じます。こうすれば治ります」という希望的観測が一切できないわけです。ですので逆に言いますと原因と治療法がわかってさえいれば人間は苦痛がより大きくてもおそらく耐えられるのです。
地獄も同様で肝心なのは「苦痛が強烈である」ということではなく「希望がない」ということなのです。希望がない以上は動機がないのです。この「動機がない」という状態に人間は耐えられるようにできていません。その動機がないという状態がまさしく地獄なのです。単純に苦痛に耐えればいいという話ではなく動機がないという状態に住まなければならないのです。それ以上に恐ろしい世界はありません。まさに地獄です。
聖書にある主の日が到来すると方舟にある人は生き延びて永遠の命に入ります。方舟にない人はそれとは違う希望がない、動機がないという世界に入らなければならないのです。そういうのを地獄と言います。
嵯峨野教会牧師
その意味において地獄とは時間限定的です。きぼうがない状態が永遠に続くという事はありません。なぜなら、希望がない状態が続くことが希望になってしまうからであります。

  • [724]
  • ううむ・・・

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月31日(火)21時06分44秒
 
>嵯峨野教会牧師さん
ちょっと頭がついていきませんが・・・ええとええと・・・申し訳ありません、半年くらい考えます。
嵯峨野教会牧師
半年もかからないように祈ってます。w

  • [723]
  • 時が迫っています

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月31日(火)17時18分52秒
 
時が迫っている今、一人一人の人間の運命が定まろうとしています。
社会を信用せず人を信用せず、またアセンションを信用せず昔からあるもの、特に聖書に従った人達は幸運です。実際のところ救われる人達と滅びる人達を分けるのは聖書に従ったかどうかであってそれ以外の点は特に変わらないのです。私もまた罪深く、愚かで、他人に勝るところは何らありません。ただ聖書に従ったという事実があるだけですが、その事実が決定的です。そして神はその人が聖書に、つまり福音に従ったかどうか、また従う意思があったかどうかを調べます。その人が何に従い何を礼拝するかを調べそれによって一人一人の運命を定めます。それが神の神たる能力と権威です。そして神が紛れもなく神であることを示すその日は間近です。

>嵯峨野教会牧師さん
すいません。またちょっと前兆や黙示録とは関係ないですね。
ところでたしかにQアノンやDSなんて聖書には出てこないですからね。またトランプ支持者が必ずしもQアノン信奉者でないというのも言われてみればそれもそうです。私は陰謀を完全に否定する気はないですけど陰謀論者ではないです。その点は久保牧師が言っているように「陰謀論は陰謀」だと思っています。なおキリスト教も仏教も「宮の前にいる老人」達が裁かれる日は目前です。これもエゼキエル書だったかな?
嵯峨野教会牧師
わたくしは学生時代より「陰謀」を信じている者です。それゆえに信仰の中途半端な教会員からも散々馬鹿にされてきました。だからといって陰謀論者という非難を甘んじることもせず、そう言われたことを少しだけは誇りにしています。静かに振り返って考えれば誰でもわかる事ですが、そもそも陰謀とは、われわれの聖書からの大争闘史観によりますと、サタンがこの世界に隠れて罪を持ち込んで神に反逆させようとしてきたものであって、「隠れた計画」という定義に従う以上これは読んで字の如しのそのまんまで「陰謀」なのです。そこには議論の余地がありません。サタンの隠された計画に対して警告をして堅く立つのが聖書の戒めと預言に立つ者の働きです。それを人々に警告することによって、われわれが陰謀論者という非難を受けるのはまさにサタンが彼らのしている事の真実を見させないための罠なのです。ですからわたくしたちは聖書からサタンの陰謀を暴くことによって教会の自称賢者から陰謀論者、都市伝説信奉者と罵られても臆することはしないのです。よって「サタンの計画自体が陰謀」という認識は正しいのです。それに対して神のご計画は隠されることがなく、誰でもわかるように聖書に開かれています。

  • [722]
  • 来るべき時が来ます

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月30日(月)06時14分38秒
 
「終わりが来る。終わりが来る。終わりの時がお前のために熟す。
 今や見よ、その時が来る。この地に住む者よ、お前の順番が来た。
 時は来た。その日は近い。それは大混乱の日で、山々には喜びの声が絶える。
 今や、わたしはお前に向かって憤りを注ぎ お前に対して我が怒りを注ぎ尽くす。
 私は、お前の行いに従って裁き 忌まわしいすべてのことをお前に報いる」(エゼキエル書7章6から8節)

>嵯峨野教会牧師さん
後半三分の一だけ見ました・・・つまりバイデンは「悪いことをしてしかも失敗した」ということでしょうか。今までディープステートというものを深く考えたことがなくて説明もできないんですが、つまりアメリカの影の支配者、本当の支配者ということですよね。トランプが彼らと戦っているというのがいわゆるQアノンの情報ということになるはずですが、Qアノンは信用できるのでしょうか?
嵯峨野教会牧師
Qアノンについてはわたくしは何も知りません。
トランプ支持者=Qアノンということでは決してないと思います。
DSについてもわたくしは必ずしも理解している訳ではありませんが
悪魔の支配を直接受けている人はキリスト教会にもいると思います。

  • [721]
  • コロナの特効薬発見!

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月26日(木)12時47分12秒
 
長崎大学がコロナの特効薬を発見しました。はい終わり。
これでも「ワクチンが陰謀だなんていうのはくだらない陰謀論だ。人間は善なるもの、社会は善なるもの、これまでもこれからも人間は普通に生きていくだけなんだから。大人になれ」とでも言うんですかね。でも何と言うかもうこれから先は陰謀すら小さな話で、方舟に乗り込んでいるかいないかがすべて、乗り込んでいる者は生き乗り込んでいない者は死ぬというシンプルな現実があるだけです。そのシンプルな現実をきちんとクリアしてきたかどうかを問われるのであって重要なのは陰謀を肯定することでも否定することでもありません。私もだんだんと「裁きが迫っている!みんな準備しましょう!」と叫ぶ聖書的な使命感が消えつつあるのを感じます。もうそういう時間も終わりに差し掛かっているのでしょう。

>嵯峨野教会牧師さん
う・・・す、すいません。私もそれなりに年取ったからか茶髪の若者のスクープ映像というのはちょっと・・・

>あきらさん
現代っぽい言葉を使いますとリアルで聖書に興味を持つ人は周りにいませんからね。やはりインターネットにも利点はあります。

https://www.youtube.com/watch?v=R5DnS9jKua8

嵯峨野教会牧師
茶髪でも、信頼できる情報を発信してくれています、それでも苦手なら、最後の三分の一でも我慢して見ることをお勧めします。それとは別に長崎大学の情報はこちらも関知しています。彼らの研究に祝福がありますように。陰謀論は未熟の証明ではありません。陰謀だ、都市伝説だ、と言って油断しているうちに悪魔は我々が身動きできないように縛ってゆこうとしています。神に袋小路からの救出を祈り求めてください。

  • [720]
  • 聖書の預言は成就するまで人間の言葉で確定できない

  • 投稿者:嵯峨野教会牧師
  • 投稿日:2021年 8月24日(火)17時55分18秒
 
   >預言が成就されるまで、「隠されて」 いる場合も多数あるからです。たとえば
   >「七つの雷」 など顕著ですよね。未だに「わからないものはわからない」 ので、良いと思います。

といいますか、聖書が未来を予言する預言はすべてそれが成就して完了するまでは人間の言葉による断定ができないものです。カトリックが獣の教会だと言うのは既に起こったことで確認できますが、まだ起こっていないことはどういう形で起こるかは成就するまではわからない、それが聖書の予言(≠預言)です。また我々は携挙説は原罪説同様に非聖書的俗世間論として受け入れておりません。これからもセブンスデーアドベンチストをよろしくお願いします。

  • [718]
  • こうやって

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月24日(火)00時27分11秒
 
ヨハネの黙示録について、語れる場所があることは、嬉しいです。

弓丿介様
ご回答ありがとうございます。
私の知識では、追いつけない部分がありますが、その考えであると私が疑問に思っていた事も解消されることもあります。
私は、第5のラッパは、昨年のコロナとバッタの同時発生と思っていました。理由は、昨年の2月か3月位の5ヶ月間、コロナ報道は、コロナにかかった人々は、肺炎で苦しみましたが、致死率は低く死に至るまではなかったというような報道が多かったからです。その同時期に前代未聞のバッタの大量発生も起こりました。
ただ、コロナは、神の印を受けた人とかかに関わらず、不特定多数に感染するよなっていう疑問もありました。

  • [717]
  • あ、あれ違うのかな?

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月22日(日)20時08分9秒
 
>弓ノ介さん
ええと第五のラッパがイエス在世の頃ではなくプロテスタントが興起する約150年前の時点で吹かれたんですね?ええと失礼しました。質問しておいてなんですが私のことは気にしないでください。

  • [716]
  • 実力の過小評価

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月22日(日)17時59分51秒
 
日本においてトランプ前大統領は「国民からも軍部からもそんなに信頼されておらず実行力もない」「言うことは大きいが能力は低い」「本人が思っているほどこれといった功績もない」というふうに評価されています。と言いますか日本だけでなくおそらく世界中でそういうふうに印象操作がされています。「それじゃあそれに反論する具体的な根拠はあるのか」と言われるとありません。しかし私は世論を作り出そうとする力はろくな力ではないと言いたいのです。アフガニスタン問題を機にトランプは勢いを盛り返そうとしていて彼を過小評価するのは危険です。

>パライソさいぐださん
ええまあトランプがトランペットを暗示しているというのは私の勝手な推測でして、ひどいかも知れませんが責任を持って言っているわけでもありません。ただ災いと破滅が迫っているということは事実だと思っていてその予感が外れることは多分ないと思っています。

>あきらさん
う~ん・・・私もそれぞれのラッパが「一つが終わって次の一つが吹かれる」のか「一つ吹かれてそれが終わらないまま別のラッパが吹かれることもある」とすべきなのかちょっとわからないですね。

>弓ノ介さん
ははあ、おおむね理解しました。話が何とも壮大で複雑ですが・・・いやヨハネの黙示録自体が壮大で複雑ではあるのですけど。第五のラッパがイエス在世の頃に吹かれたということなのですが・・・ううむ、何とも独創的です。となるとラッパが吹かれるのはほぼ達成されこれから先には鉢の災いが待っているということですね。

  • [715]
  • あきらさんへの質疑応答1

  • 投稿者:弓ノ介
  • 投稿日:2021年 8月22日(日)17時37分28秒
 
>第6のラッパは吹いている最中であると思います。
いいですか?もう一度申し上げます。あくまでも仮説ですので、わたしが申し上げます内容が絶対ではありません。あきらさんは、持論展開されてください。ただ、わたしのような考え方もあると参考にされれば幸いです。

わたしの場合は、第五のラッパは、中世暗黒時代の絶頂期  カトリック教会の中に、ローマとアヴィニョンに二人教皇がいるようになった(日本の南北朝時代と対比) 極めて異常な事態、これが1378年から1417年まで続き、後代に、「教会大分裂」と呼ばれますが約百五十年後の 1529年  プロテスタント教会が興るまでの期間だと解釈いたしました。「その時には、人びとは死を求めても与えられず、死にたいと願っても死は逃げていく」
死は平安のことです。自分に死に、自分自身から解放される平安のことを意味します。
ですから、額に印のある人びとは、分裂や権力のしがらみに巻き込まれなかったのです。霊的な毒に侵された心は、平安を失ないます。私たちの霊と心が安らぎを得るのは、自我を捨て去り、握りしめているものを手放し、神さまに一切をゆだねて信頼することで解放されるのです。これを「自分に死ぬ」とキリスト教ではいいます。

いなごの害を受けた人びとは、「自分に死ぬ」ことを知らなかった人びとでした。彼らの心は権力や富を得ることで  表面上の安らぎを得ようとしました。しかし、皮肉にも、彼らがそのような仮初めの安らぎを求めれば求めるほど、平安は遠のいていきました。「願っても、死(平安)は逃げていく」

一方、このいなごの毒害から、守られた人びと  すなわち十四万四千人に属する人びとです。

さてさて、第6のラッパは、1914年から、1945年までとわたしは記しました。あきらさんは、未だ第6のラッパは吹き終わっていないとおっしゃいました。この第6のラッパを詳細に学ぶなら、やはり、七十六年前に終わっていないと話は進まないことがわかります。十章に現れる、「七つの雷」 の期間が第七のラッパまでに起こるからです。ぶっちゃけ云いますと、七つの雷は  1973年から七年ごとに起こりました。1980年  1987年  1994年  2001年  2008年  2015年  2022年  です。ヨベルの年を検索されて学ばれてください。

あと、二人の証人とは誰になるのでしょうか?答え、二人の証人とは   (次回にお話しします) あとね、第三神殿は、第七のラッパが吹かれ、大患難に入ってからです。獣が現れてからです。聖霊さまの働きかけで抑えられているうちは反キリストは出現出来ないのです。十三章で詳細に学びます。慌てないように、
嵯峨野教会牧師
第五のラッパ等の解釈は我々に与えられている預言の霊のガイダンスによる解釈からは大きく外れております。

  • [714]
  • 返事その他

  • 投稿者:弓ノ介
  • 投稿日:2021年 8月21日(土)17時13分45秒
 
先ずは、あらためまして、管理人さま  突然貴掲示板への投稿書き込みを受理していただき、ありがとうございます。いえいえ、常連にはなりません。今回は「ゲスト出演」 として投稿させていただければ幸いです。普段はロム専として貴掲示板の働きを見守っていた者です。簡単な自己紹介をさせていただきます。ハンドルネームは、「弓ノ介」です。性別不明、年令不定ということにしてください。神さまを信じるクリスチャンです。以前はホーリネス教会に出入りしておりましたが、いろんな事がありまして、何時の間にか自然消滅いたしました。礼拝にはきちんと定期的にいきませんが、それでも主が蒔いた種により、「キリストを信じる」 者として日々生きております。紆余曲折がありまして、今はヨナさん(山谷伝道の森本春子牧師の前任者)が主宰する掲示板にチョコチョコ投稿書き込みさせていただいておるます。齢七十六才のヨナさんは、今は長野の山村で奥さまと暮らしています方です。

ヨナさんの掲示板は二つあります。一つは、「心はいつもホームレス」 もう一つが「願はくは御名が崇められんことを」 掲示板です。後者で  只今  ヨハネの黙示録研究を展開しています。
http://8148.teacup.com/yona69/bbs

710のアンマさんからの質問
第七の封印はすでに、解除された?

はい、解除されています。封印が七つとかれたので巻き物全体が開封できるようになりました。

七年の患難時代の前の五ヶ月に・・・

これは、勘違いされておられますので指摘しておきます。「五ヶ月」 は9章の第五のラッパのアレのことですよね。一般的解釈では、「五ヶ月」 は大患難前のことで文字通りと受け取って解釈なんですが、複数の聖書研究者らがそう著述に記しています。レムナントの久保牧師、山岸牧師、あと奥村実牧師も似たニュアンスでした。

しかし、9章の第五のラッパの「五ヶ月」 は大患難前の話ではありません。教会の最初から説明しなければなりません。

9章1節  第五の御使いがラッパを吹き鳴らした  一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れない所の穴を開く鍵が与えられた。

天から地に落ちてきたのは主ではありません。サタンです。何時おちましたか?ワッチタワーは、1914年と云いますが違います。サタンが天から地に落ちてきたのは、主イエスさまが地上においでになった時以降のことなんです!ルカ福音書十章に七十二人の弟子の記述で、主は「サタンが天から地に落ちて来るのを見た」 と証言しております。これは象徴的表現や比喩ではなく、文字通りと解釈します。ヨブ記ではサタンは天にいました。黙示録十二章に、もう一度このことについての言及があります。ヨナさんの掲示板でまさに現在進行形で学んでいますので詳しくは彼方でお知らせしますね。

そして9章2節では底知れない穴  ギリシャ語アビスから暗黒の煙が立ち上ぼりました。霊的な暗黒時代を意味します。紀元1世紀、神の国運動はキリストに依って成し遂げられ、十字架と復活により  福音は使徒たちにより広まりました。神の国の救いの福音は、ときのローマ帝国による三百年にわたる  激しい迫害にもかかわらず、滅びるどころか、ますます力を得て、当時の世界中に拡散していきました。映画クォバディス、聖衣、ベンハー、あんな感じですね。やがてその勢力は、ローマ帝国内でも無視できないほど強大となり、ついに西暦313年ローマ皇帝コンスタンティヌス一世は、キリスト教の信教の自由を承認、迫害は止みました。その後、392年には、皇帝テオドシウス一世によって、キリスト教がローマ帝国の国教に定められ、事実上キリスト教以外の宗教は禁じられました。
キリスト教の輝かしい勝利・・・のように歴史教科書には記載されていますが、しかしその表面上の勝利の中に、教会の将来を蝕むサタンの罠が隠されていたのです!

教会歴史について、詳細は有名なハーレイの聖書ハンドブックにあります。よろしければ学ばれてください。

もう一度いいます。キリスト教教会の関心は、神と福音からやがてズレてしまい、自らの政治的権力に移っしまいました。事実上の「背教」 といって良いでしょうか?暗黒のイナゴの煙が少しずつ現れはじめました、そして中世ヨーロッパでは、そういうわけで宗教はキリスト教しか存在せず、教皇は権力を増大 社会における独占企業のようになり  キリスト教の堕落が始まりました。
当時のキリスト教教会の聖書者は階層組織になり、上位になれば、豊かな財力と土地を持つことができました。次第に聖職を金銭で売り買いするようになり、聖職者の腐敗が広がりました。アッシジの聖フランシスコや様々な聖徒たちが、教皇の堕落を糾弾しています。十二世紀ごろから  十字軍遠征が二百年続きます。十三世紀には教皇の権力は絶頂期に達しました。

そもそも、キリスト教とはなにか?キリスト教とは一人一人個人と神さまとの関係ですね。イエス・キリストの血によっと回復された神さまの御前における、私たちひとりひとりの「立ち位置」のことです!つまり、中世には、教会の、罪への堕落が起きた、ということです。このことを指して、「霊的な暗黒時代」が起きたのです。地に投げ落とされたサタンが時間をかけて、罪の煙のように悪霊どもが立ち上ぼり 地上をおおったのです。それが五ヶ月ののイナゴの災い  第五のラッパの災いなんです。
あとですね。刻印に関してですが 「額に神の印がない人」に対してです。額に神の印が押されるのは「勝利を得る者」たちです。しかしそうでない人人は、神さまの御前に立ち位置を間違えた教会に翻弄されました。人間である教皇が神と同じ位置に立っても  それを受け入れ、教会の価値観や世俗権力に左右されました。さらに詳細はヨナさんの掲示板に書きましたので過去ログをお読みくださいませ。とりあえず、今回はアンマさんからの質問にだけお答えいましました。失礼いたします。

  • [713]
  • 追加質問

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)22時12分3秒
 
弓丿介様

追加で質問させて下さい。
弓丿介様の言う通り、中世まで遡った事象やラッパが終わったら次のラッパと考えず、同時に発生しいると考えると、今まで疑問に思っていた事も、なるほどっと思います。

質問ですが、第5のラッパのイナゴの災害は、どうして、中世の教会大分裂となるのでしょうか。期間も150年で、イナゴと何か関係があるのでしょうか。(人が死を望んでも死が逃げていくとか)



  • [712]
  • 第6のラッパ 二人の証人とか

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)19時08分25秒
 
弓之助様

貴重な見解ありがとうございます。納得する部分も多くあり、とても勉強になります。

一点程質問ですが、
納得しながら読ませて頂きましたが、この見解であると、まだ、第6のラッパは吹いている最中であると思います。二人の証人は誰になるのでしょうか。また、私は第六のラッパの最中に第三神殿がケンセツされると思っていました。

  • [711]
  • 素直なよみで良いのでしょうか?

  • 投稿者:パライソさいぐだ
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)19時06分56秒
 
教会牧師様
弓ノ介様
みなさま
初カキコさせて戴きます。

ムーンショットもざっくり新しい天と地ってことで、聖書に書いていないこと、でもない。
アバター化・機械化→老も病もないし涙を拭い取ってくださる。天国で。

どこまで字義どうりかでどこまで比喩どうりかが、ここは問題あると思います。

ニガヨモギも、トランプもトラペジウムも、ありふれた名前ですから同じく吟味がいると思考います。

『その』イメージ戦略に則って『人が』名付けた可能性の方がむしろ高いのでは?

昨今の統計とやえあを見ておりますと
手法としては統計学は科学的なのでしょうが
運用があまりにも恣意的ですから
対戦中の戦死者の2億がどの程度の2億か?

そして14400人が実際の員数ではないという立場も
あるようですから、

神におできにならないので人類の一致でそれを為せ、とは確かに聖書にないです。
神がなさるとあります。アーメン





  • [710]
  • 富士山噴火不発!

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)18時42分52秒
 
本日富士山が噴火するという都市伝説に実はこっそり期待していたのですが・・・やはり伝説は伝説。ただその日は盗人のように来るとしか聖書には書いていないのでやはり何か形のあるものに期待してしまいますよね。

>あきらさん
あ、お読みになってませんか。失礼しました。
「陰謀論は陰謀」とよく言われますからね。しかしSOSTVも世界は邪悪な意志とサタンによって支配されてきたと基本的に主張しますのでこのあたりレムナントとは意を異にするかも知れません。目的を達しつつあるということはつまり「誤魔化す必要がなくなってきた」ということでしょうか・・・ちょっとワクワクしますね。

>弓の介さん
お、おお、これはまたエネルギッシュな。ええとずいぶんと歴史にくわしいのですね。私の知識だと半分くらいしか追いついていけません。要点としてはあきらさんと同様「第七の封印はすでに解除された」という立場なのですね。ううむそうですか・・・私は7年の患難時代の前の五ヶ月間に「ただ額に神の印なき人をのみ害うことを命ぜられたり。されど彼らを殺すことを許されず、五ヶ月のあいだ苦しむことを許さる、その苦痛は、蠍に刺されたる苦痛のごとし」(ヨハネの黙示録9章5節)という事態が展開されるというのを想像していたのですが、それは間違っているのでしょうか。となると神の刻印を押す作業が14世紀末でいったん終わったということになります。となると必然的に神の刻印を押す作業が当時と現代の二段階があることになります。そういうことになるのでしょうか?

  • [709]
  • はじめまして

  • 投稿者:弓ノ介
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)01時57分49秒
 
ヨハネの黙示録の学びを、展開中です。弓ノ介と申します。

御名が崇められますように、掲示板より

すでに私達の解釈では巻き物の封印は解かれております。詳細は略。いわゆる黙示録の四騎士はゼカリヤ書と対比して二千年の歴史上の事実です。たとえば、白き馬と騎士は、「世界の覇者」 を意味します。彼は西へ進みました。ローマ帝国、ならびにヨーロッパ、アメリカの世界支配です。十字軍、大航海時代、帝国主義、世界大戦等をみれば、白馬の騎士が勝利の上に尚勝利しているのが見えます。赤い馬は其処にと止まりました。中東は局地的戦闘が継続中です。黒い馬は北へ向かった。カルデヤ地域さらに後のロシア圏は常に貧富格差の問題です。
さらに、青白き馬は南  アフリカ大陸へ向かった。疫病  獣の恐怖  部族間の紛争、飢饉で苦しまないアフリカ大陸がありましたか?アフリカは世界の陸地面積の四分の一を占めております!
七つのラッパのうち、六つまでは既に吹き鳴らされました。順番的には第五のラッパ(第一の災い)歴史上の教会大分裂が始まった1378年から、約150年(五ヶ月のイナゴの災い)1529年ルター派の諸侯が神聖ローマ帝国皇帝カール五世に対して宗教改革を求めるプロテスタティオ抗議書を送ったときまでです!
第六のラッパ(第二の災い   )1914年オーストリアハンガリー帝国皇帝の世継ぎがサラエボで暗殺がきっかけでオーストリアは7月28日にセルビアに宣戦布告  第一次世界大戦から さらに1939年9月1日、ドイツ軍がポーランドへ侵攻したことがきっかけで9月3日に英仏が独に宣戦布告  (いずれもその時、その日、その月、その年がはっきりしています) 第二次世界大戦終結の1945年8月(9月説あり)までの三十年が第六のラッパの期間です!ちなみに従来の黙示録解釈で第六のラッパを過去の二つの世界大戦として理解している研究はほとんどありません。多くの場合、これは未来の大艱難(大患難)時代に起こるとし解釈されています。たとえば二億の兵力について Wikipediaで調べました 第一次世界大戦に動員された兵力は、6399万人でした。また、第二次世界大戦に動員された兵力は、1億4034万人だったと推定されています。両方足すと、
二億とび433万人です。騎兵隊の数は二億であった。神さまはあらかじめご存知だったのです。

第一のラッパは空爆、第二のラッパは海の破壊(水爆実験や天津やベイルートの爆発も含む)第三は放射能汚染  チェルノブイリやフクシマ  そして第四は大気汚染広義には宇宙での様々な破壊も含みます。第一から第四のラッパは未だ継続中ですが、第六のラッパは鳴り終わって七十六年経過しています。最後の第七のラッパの前に、吹かれるべきラッパはもう残っていないのです。今、この数奇な世代の私達が立っているところが、どんな崖っぷちか、おわかりになりますでしょうか?

  • [708]
  • ネットから

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月20日(金)00時32分12秒
 
私は、久保有政牧師の記事は読んだことはありません。ネットから調べました。(私が共感したブログの人は久保有政牧師の記事を参考にしているかもしれませんが)

最近、UFO等をはじめ、陰謀論と現実の境目があいまいになっているのは、私も思います。そもそも、陰謀論とは、大衆が気付き始めたために、CIAが大衆を誤魔化すためにバラマイタものと聞いたことがあります。もしかしたら、今、目的を達しつつあるからか、陰謀論と現実を一緒にしようとしているのかなっと思います。

後、私ももうすぐ、終末は近づいていると思います。理由は、内閣府の公式発表のムーンショット計画を初め、近未来、人類を仮想空間を閉じることや機械と人類の融合とかが計画されています。しかし、聖書にはそういったことは記載してありません。

  • [707]
  • トランプ・バイデンへの評価は

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月18日(水)20時27分27秒
 
>嵯峨野教会牧師さん
はい、日本において基本的にトランプ氏への評価は「下品な破壊者」です。それに対してバイデン氏ヘの評価は「アメリカの紳士」です。実際に選挙で不正が行われたのは確かなことで高原剛一郎牧師などもよく指摘しますが、そのあたりの真実のすべてを無視してメディアはバイデンを持ち上げてトランプには冷ややかです。
「誰が」「何のために」「どうして」そういうことをしようとしているのか、そして結末がどうなるかは私にも見えません。確かなのは獣の刻印の艱難がおそらくアメリカを中心として実現するだろうなということだけです。それからメガチャーチは衰退しているんですか、つまり教会の役目として挫折したわけですね。私もああいう不健康な産物が長続きしないだろうなとは思っていました。
嵯峨野教会牧師
下品というのは人を見る目のない人の評価です。日本の凡人の鑑識眼は昔からダメですね。
バイデンの不品行がわからないのかしらん。

  • [706]
  • 連続投稿になってしまいますが

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月18日(水)13時30分29秒
 
あまりピンときていなかったのですがアフガニスタン情勢はそんなに小さなものではない!実際のところアメリカではバイデン政権が批判されていて彼の立場はひどく危ういものになっています。つまり計らずともトランプが行動を起こすのに都合のいい状況になりつつあります。彼の8月復帰説はあくまでも陰謀論ですが・・・何と言いますか、陰謀論と現実の境目があいまいになってきているような・・・

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR17DE20X10C21A8000000/


  • [705]
  • トランプ氏がバイデン氏に辞任を要求

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月18日(水)07時29分29秒
 
アフガニスタン問題における失策を理由にトランプ氏がバイデン大統領に辞任を迫っているようです。メディアは冷ややかで「またこの人がおかしなことを言っている」とか余裕ですがアメリカとアメリカ人とは「竜」ですので油断は禁物です。

「竜は女を怒りてその末裔の残れるもの、即ち神の戒めを守りイエスの証をもてる者に、
 戦闘を挑まんと出てゆき、海辺の砂の上に立てり」(ヨハネの黙示録12章17節から18節)

>嵯峨野教会牧師さん
獣の刻印の艱難もアメリカが中心でしょうからやはりトランプさんには注目してしまいますよね。ところで日本には伝わってきませんがメガチャーチなんかはどんな様子でしょうか?

>あきらさん
お、もしかすると 久保有政牧師の記事を読みましたか?勉強になりますよね。それから第七の封印がすでに解かれたというのは大胆な見解ですね。チェルノブイリはロシア語で本当に「苦よもぎ」と言うらしいですから黙示録を連想するなと言う方が無理です。世界大戦、核の実験と使用、メルトダウンなど現実の事態からしても終末と日常の終焉は近いと思われます。
嵯峨野教会牧師
メガチャーチはコロナで衰退しています。あれはキリスト教会主催のストリートバーティでしかなかったという事です。あのようなもので伝道に活路を見出そうとして教会指導者は本当に愚かだったと思います。
バイデンの醜態と裏切りがひどいです。日本ではバイデンを人格者だと言って持ち上げている人がいるんですか?

  • [704]
  • 第七の封印

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月18日(水)00時29分46秒
 
第七の封印解除とは、これから、封印解除されて、7つのラッパが吹かれていくということでしょうか?私の解釈(聖書の解釈は難しいです。)では、7つの封印はヨハネがみた終末(7つのラッパ)の予告編だと思っています。(アニメやドラマの次回予告みたいな)既に7つのラッパは吹かれている最中だと思っています。
第一のラッパ:第一次世界大戦
第二のラッパ:第二世界大戦もしくは水爆実験
第三のラッパ:チェルノブイリ
第四のラッパ:PM2.5とかの大気汚染
第五のラッパ:コロナとバッタの同時発生
第六のラッパ:核もしくはワクチン

  • [703]
  • トランプとラッパ

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月17日(火)14時55分6秒
 
>あきらさん
ううむ、私の仮説には納得していただけませんか。残念です。しかしたしかに人類の三分の一を殺すような核の使い方をしてその後も人類が地球上で生きていけるとは思えません。そちらの言うとおりワクチンがじわじわと効果を発揮して第六のラッパにつながるかも知れませんね。
なおトランプ元大統領は選挙で敗れても不気味に人気があり本人は虎視眈々と機会をうかがっています。私は彼の名前が「トランペット」つまり「ラッパ」を暗示していると見ていて黙示録の第七の封印解除に関わってくると見ています。またイスラエルとも関係が深いので第三神殿建設とも必然的にリンクしてくるでしょう。彼が8月つまり今月政界に復帰するという陰謀論がささやかれているそうですが、私達は十字架のしもべとして日常がいつ終わってもいいように準備したいものです。
嵯峨野教会牧師
聖書の預言は実現するまでは人は誰もその全貌を完全に知ることは出来ません。そうなるのではないかと危惧して備えることはできます。
寅さんには期待しています。

  • [702]
  • 連続投稿すみません。

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月16日(月)23時51分49秒
 
3つの災害は、現在、頻繁している山火事とかの自然災害が関係しているんじゃないかと思います。

また、話変わりますが、僕は、今まで信じてなかったですが、トランプ復活説が現実味を帯びて来たように思います。トランプが復活すれば、第三神殿が建設されるんじゃないかと思います。トランプが敗戦した時は、第三神殿を建てるのはトランプだという予想は外れたと思っていましたが。

  • [701]
  • 第6のラッパ

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月16日(月)23時44分11秒
 
アンマ様
ご回答ありがとうございます。
やはり、違う御使いなんですね。
7つの封印は7つのラッパに予告編と聞いていますが、イマイチ、繋がりが分からないので。

また、個人的に第6のラッパですが、核ではないと思います。なぜなら、人類の1/3を殺す核を使用すれば、文明をも滅ぼしかねないと思いますので。

(馬の力はその口と尾とにある。その尾はへびに似ていて、それに頭があり、その頭で人に害を加えるのである。)の記載が気になります。これは、注射器のことで、尾が針で頭が針から出るワクチンの液体、2億に騎兵隊は、注射器を持つ医師や看護婦。
想像力の乏しい庶民の想像ですが。

  • [700]
  • 四人の御使い

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月16日(月)11時45分37秒
 
>あきらさん
おお、私への質問ですか。緊張しますね。
その二つは別だと思います。なお風を抑えている方の御使いは霊的存在ではなく地上で生活している人間の御使いであるという意見があるようです。その四人は風を抑えることで人間の役に立ったわけだからいいのですが、それじゃあユーフラテス川の方は人間を殺すだけだからそんなものが御使いなのかということになります。
まず彼らは人類の三分の一を殺すわけですが今の私達に真っ先に思い浮かぶのは疫病です。しかし聖書のその箇所には「騎兵の数は二億」「火・煙・硫黄」と出てきますのでつまり軍事力と核兵器か?ということになります。そう考えるとこちらの四人の御使いというのは四発の核兵器とするのが自然な気がしますが、では騎兵とは何か?ついさっき簡単に調べてみましたがこの騎兵が何を指すのかよくわかっていないようです。すいません、完全には答えられそうにないです。

  • [699]
  • いつも拝見しています。

  • 投稿者:あきら
  • 投稿日:2021年 8月16日(月)00時13分53秒
 
アンマ様
私は、この掲示板をいつも見ています。
ご質問ですが、7つの封印の四人の御使いの4方の風と  七つのラッパのユーフラテス川に繋がれた四人の御使いは、やはり、違う御使いなのでしょうか。

  • [698]
  • 四方の風解放か

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月15日(日)16時51分26秒
 
>嵯峨野教会牧師さん
よく考えてみたらそりゃ前ですよね・・・後だったら主の日が到来した後も恩恵期間が続くというわけのわからんことになってしまいます。

地震の頻度が世界的にもおかしいです。リンク先は地震の情報ですが今のところ人間が数千単位で死んでしまうようなことにはなっていません。しかしそれも時間の問題と言っていいでしょう。
日本では真夏に梅雨末期の豪雨という私も長いこと日本人やってますがそんなことは前代未聞です。日本という国は神の守りか仏教の守護かだいぶ長くもちこたえてきましたがいつまでも保つということはありません。時が来るのは必然です。
神の刻印を押す作業が終わったかどうかは断言はできないのですが、状況証拠がそろいつつあるのは間違いありません。ただ主の日が到来する時の条件として人々が「安全だ。平和だ」と思っている時でなければなりません。ですので神に背いてきた人達はまさに崖っぷちです。

https://weathernews.jp/s/topics/202108/140335/


  • [697]
  • あれ・・・

  • 投稿者:アンマ
  • 投稿日:2021年 8月15日(日)07時07分46秒
 
ハイチでマグニチュード7. 2の大地震が起こって数百人の死者が出たようですが・・・ひょっとして四方の風が解放されているのかな?ということは神の刻印を押す作業はもう終わったんだろうか?あまり無責任なことは言えませんがとなると風の解放は主の日よりも前なのか?
嵯峨野教会牧師
そうですよ、前です。